2023/01/14 14:21:56
[ 差分 | 現在との差分 | ソース | 復旧 ]めくる †
裏側になっているカードを確認する際に、一時的に表側にすること。
- 確認の手順の一つであり「見るだけ」である。
確認の際にカードをめくる効果を持つカード †
- 《幻刃工兵ドラフタンニム》(自分のデッキ/一番上のカード)
- 《サイバー・コアトル》(自分のデッキから3枚)
- 《スター・トライオ》(自分のデッキから3枚)
- 《蒼救天使 ソレイル》(自分のデッキから4枚)
- 《天終の怪依》(自分のデッキから3枚)
- 《ピーキング・マジシャン》(お互いのデッキ/上から2枚)
- 《アルマストラXI-アクエリアス》(自分のデッキから4枚)
- 《特報マシン・タフロイド》(相手のデッキ/上から5枚)
- 《報道艦轟鎧號 疾風迅雷》(相手のデッキ/上から7枚)
- 《古代の遠眼鏡》(相手のデッキ/上から5枚)
- 《スパイ・オブザベイション》(自分のデッキ/一番上のカード)
- 《蒼救の照覧》(自分のデッキから5枚)
- 《地層調査》(自分のデッキ/相手フィールドのカードの数)
- 《フューチャー・マイニング》(自分のデッキ/上から2枚)