2025/09/04 00:20:26
[ 差分 | 現在との差分 | ソース | 復旧 ]召喚制限 †
特定種類の召喚・特殊召喚を行えないというテキストのことを指す非公式用語。
「効果外テキスト」の一種。
基本的には召喚条件のうち、デメリットとなるテキストを指す。
「このカードは特殊召喚できない」以外には、《創世神》等が持つ特定の手段による特殊召喚方法のみを指定するテキストもこれに該当する。
- OCGにおいては完全なデメリットに近しい扱いであったが、ラッシュデュエルでは召喚制限のサポートカードとして《ミラクル・フュージョン》が存在する。
- 《超魔導剣士-ブラック・パラディン》のように、ラッシュデュエルへ実装されたことで召喚制限を廃し、強化されたカードも存在する。
- 《超魔導剣士-ブラック・パラディン》のように、ラッシュデュエルへ実装されたことで召喚制限を廃し、強化されたカードも存在する。
通常召喚の方法が制限されるモンスター †
リリース関連 †
―モンスター3体をリリースして召喚しなければならない
(括弧内はリリースするモンスターに条件がある場合の指定)
- 《Dragon of Illumination, Sanctuary's Shield》(ドラゴン族)
- 《Light Leading the Valiant》(天使族)
- 《The Lady's Protectors》(獣戦士族)
特殊召喚の方法が制限されるモンスター †
特殊召喚できない †
- 《古代の機械巨人》
- 《ギルフォード・ザ・ライジング》
- 《ギルフォード・ザ・レジェンド》
- 《ヘルフレイムエンペラー》
- 《Dragon of Illumination, Sanctuary's Shield》
- 《Light Leading the Valiant》
- 《The Lady's Protectors》
例外的に一部の特殊召喚ができないモンスター †
- 《E・HERO サンダー・ジャイアント》
- 《E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン》
- 《E・HERO セイラーマン》
- 《E・HERO バースト・ウィングマン》
- 《E・HERO フレイム・ウィングマン》
- 《E・HERO ヘリオスフィアー》
- 《E・HERO ボルテック・ウィングマン》
- 《E・HERO マッドボールマン》
- 《F・G・D》