2026/10/12 13:15:04
[ 差分 | 現在との差分 | ソース | 復旧 ]《ジョインテック・リジョイン》 †
通常魔法 墓地にあるこのカードのカード名は「ジョインテック・ジョイント」になる。 【条件】なし 【効果】自分のデッキの上からカード2枚を墓地へ送る。 その後、自分の手札・フィールドのモンスターを素材として墓地へ送って 「ジョインテック・エース」のカード名が素材として記された モンスター(レベル9以下/地属性/機械族)をフュージョン召喚できる。
情熱のジョインテックで登場する通常魔法。
墓地でカード名が《ジョインテック・ジョイント》になる効果外テキスト、デッキの上から2枚を墓地へ送り、その後手札・フィールドのモンスターを素材として、《ジョインテック・エース》のカード名が記されたレベル9以下/地属性/機械族をフュージョン召喚できる効果を持つ。
墓地で《ジョインテック・ジョイント》として扱うので《ジョインテック・ベビータイラント》でサルベージ可能。
このカードで墓地アドバンテージを稼いでおくことで、あちらのサルベージ条件が満たしやすくなる。
効果は2枚の墓地肥やしとフュージョン召喚。
条件なしに2枚の墓地アドバンテージを得られるが、1枚の消費としては見返りは薄い。
こちらは後半の効果に繋ぎとなるが、適用できない状況でも腐る事は無い。
後半の効果はフュージョン召喚。
範囲は狭いが、《ジョインテック・ファイター》以外は3体のモンスターを素材とするのでモンスターゾーンの空きを気にせずフュージョン召喚できる。
特に《ジョインテック・アルティメットウォリアー》は素材が緩いため、手札の上級・最上級モンスターの処理としても役立つ。
フュージョン召喚の範囲自体は《ジョインテック・ジョイント》より狭いため、《ジョインテック・エース》に特化した構築で使う事になる。
《ジョインテック・ジョイント》と異なり相手フィールドに干渉はできないが、代わりにフィールド・墓地に左右されず墓地肥やしも行えるのが強み。
関連カード †
―イラスト関連
収録パック等 †
- 情熱のジョインテック RD/KP27-JP048