2026/10/19 11:39:07
[ 差分 | 現在との差分 | ソース | 復旧 ]《Eα バーン・ドレイク》 †
フュージョン・効果モンスター 星5/光属性/ドラゴン族/攻1800/守 900 通常モンスター(ドラゴン族)+モンスター(レベル4以下/ドラゴン族/守備力900) このカードはコンタクトフュージョンできる。 【条件】手札1枚を墓地へ送って発動できる。 【効果】自分のデッキの上からカード3枚を墓地へ送る。 その後、自分の墓地に「αバーン・ドレイク」がいる場合、 自分の墓地の「U・メンテナンス」を2枚まで選んで手札に加える事ができる。 このターン、自分は「Eαバーン・ドレイク」の効果を発動できない。
情熱のジョインテックで登場する光属性・ドラゴン族のフュージョンモンスター。
コンタクトフュージョンできる効果外テキスト、手札1枚を墓地へ送る事で、デッキの上から3枚を墓地へ送り、その後自分の墓地に《αバーン・ドレイク》がいる場合、《U・メンテナンス》を2枚までサルベージできる効果を持つ。
素材はやや特殊だが、下級モンスター同士でコンタクトフュージョンできるため消費は抑えやすい。
後者は《αバーン・リビルドラ》を始め、このカードのフュージョン召喚に向いたモンスターが揃っている。
それらとシナジーのあるドラゴン族/守備力1000の通常モンスターは前者の素材となるため、これらが素材の中心となるだろう。
効果は手札コストによる墓地肥やし。
手札コストには制限が無いが、《αバーン・ドレイク》や墓地で《U・メンテナンス》として扱うカードをコストにすればディスアドバンテージを抑えられる。
合計で4枚の墓地肥やしとなり、墓地アドバンテージを利用した戦術をとりやすくなる。
後半の効果はサルベージ。
最大2枚のアドバンテージが得られ、《U・メンテナンス》・《T・メンテナンス》は前半の効果で稼いだ墓地アドバンテージを利用できる。
墓地の状況が足りない場合は《S・メンテナンス》をサルベージしてさらに墓地アドバンテージを得るのがいい。
関連カード †
- 《αバーン・ドレイク》
- 《U・メンテナンス》
- ドラゴン族の通常モンスター(公式データベースへのリンク)
- レベル4以下/ドラゴン族/守備力900のモンスター(公式データベースへのリンク)
収録パック等 †
- 情熱のジョインテック RD/KP27-JP039