《S・メンテナンス》 の変更点

*《&ruby(システム){S};・メンテナンス》 [#top]
 通常魔法
 墓地にあるこのカードのカード名は「U・メンテナンス」になる。
 【条件】なし
 【効果】自分のデッキの上からカード3枚を墓地へ送る。
 その中に通常モンスター(ドラゴン族)がいた場合、
 さらに相手フィールドの魔法・罠カード1枚を選んで破壊できる。
 このターン、自分はモンスター(レベル7以上)で攻撃できない。
// https://yu-gi-oh.jp/news/54z0y3u0d/

 [[情熱のジョインテック]]で登場する[[通常魔法]]。~
 [[墓地]]で[[カード名]]が[[《U・メンテナンス》]]になる[[効果外テキスト]]、[[デッキの上]]から3枚を[[墓地へ送り>墓地へ送る]]、その中に[[ドラゴン族]]の[[通常モンスター]]がいた場合はさらに[[相手]][[フィールド]]の[[魔法・罠カード]]1枚を[[破壊]]できる[[効果]]を持つ。~

 [[効果外テキスト]]は[[《T・メンテナンス》]]を参照。~
 [[《U・メンテナンス》]]・[[《T・メンテナンス》]]と同様の[[デメリット]]も持っており、基本的には【αバーン】での採用となる。~

 [[効果]]は[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]。~
 【αバーン】であれば抑えやすい[[デメリット]]で3枚の[[墓地アドバンテージ]]を得られる。~

 後半の[[効果]]は[[魔法・罠除去]]。~
 [[条件]]として[[ドラゴン族]]の[[通常モンスター]]を含む必要があり、専ら[[《αバーン・ドレイク》]]か[[《αカウント》]]のどちらかで満たす事になる。~
 展開の事前準備と同時に[[魔法・罠除去]]が行え、後続が動きやすくなる。~
 ただ、【αバーン】は[[デッキトップ]]操作と相性がいい訳ではないため、こちらを[[適用]]できるかは運任せになる。~

 [[《Eαバーン・ドレイク》]]で最大2枚[[サルベージ]]できるため、2枚を[[発動]]して[[サルベージ]]後に2枚を[[発動]]すれば合計12枚、さらにあちらの[[効果]]で15枚の[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]となる。~
 ここまで極端な状況はあまり無いが、繰り返し使う事で[[墓地アドバンテージ]]を稼ぎ、[[《U・メンテナンス》]]・[[《T・メンテナンス》]]に繋げるという展開は実践でも起こりうるため、有効に活用したい。~

//モチーフ関連やカード名の和訳、意訳を記述。
//「原作・アニメにおいて」のすぐ上部に

//-原作・アニメにおいて―~

//-コナミのゲーム作品において―~

**関連カード [#card]
//-[[αバーン]]
-[[αバーン]]

-[[《U・メンテナンス》]]
-[[ドラゴン族の通常モンスター>https://www.db.yugioh-card.com/rushdb/card_search.action?ope=1&sess=1&rp=100&mode=1&sort=1&keyword=&stype=1&ctype=&species=1&othercon=2&other=0&starfr=&starto=&atkfr=&atkto=&deffr=&defto=&releaseDStart=1&releaseMStart=1&releaseYStart=2020&releaseDEnd=&releaseMEnd=&releaseYEnd=&legend_type=]](公式データベースへのリンク)

―[[イラスト]]関連
-[[《αバーン・ドレイク》]]

//**このカードを使用する代表的なデッキ [#deck]
//-[[【】]]

**収録パック等 [#pack]
-[[情熱のジョインテック]] RD/KP27-JP051

//**FAQ [#faq]
//Q:~
//A:

//質問だけの投稿は禁止。ここは「質問と、それに対する事務局の回答」の両方を同時に記述する項目です。
//記述する場合、「事務局に電話で回答をもらった日付」「回答メールに記載された日付」「公式データベースに回答が掲載された日付」のいずれかを(05/01/01)のような形式でA:の最後に追加してください。
//未発売カードに限り、『A:(発売をお待ちください)』とセットでコメントアウトに質問を残すことが可能です。
//ルールやカードの処理等についての質問は、公式サイトの「遊戯王カードデータベース」で調べるか、ルール質問BBSを利用してください。

//**外部リンク [#link]
//-[[カードデータベース>(ページのURLをいれてください)]]

Last-modified: 2026-10-21 (水) 10:41:05 (2d)