BEFORE:リミットレギュレーション/2026年1月1日
太字は制限が強化されたカード。
斜体は制限が緩和されたカード。
主流デッキとして環境で活躍していた【帝王】と【ネクメイド】に規制がかけられた。
一方で、直近のGALAXYCUPでも見られた【叛骨】に対してはノータッチであるが、叛骨とネクメイドは混合構築も多かったので間接的な規制はかけられたとも言える。
また、かつて環境を一強に染め上げた事で大量規制が課せられていた【ハーピィ】に対する動きが下記の通り目立つ。
全体としては、規制強化3枚、規制緩和5枚とリミットレギュレーションの規模としてはまずまずの部類となる。