《苦渋の選択》
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*《&ruby(くじゅう){苦渋};の&ruby(せんたく){選択};》 [#top] 通常魔法(LEGEND) 【条件】なし 【効果】自分のデッキの上からカードを5枚めくり、お互いに確認する。 相手はその中から1枚を選び、自分はそのカードを手札に加える。 残りのカードは墓地へ送る。 //ソース:https://yu-gi-oh.jp/news_detail.php?page=details&id=2491 [[最強ジャンプ(2026年5月号) 付属カード>書籍付属カード#SJ2026]]で登場する[[通常魔法]]の[[レジェンドカード]]。~ [[デッキの上]]から5枚を[[確認]]し、その中の[[相手]]が選んだ1枚を[[自分]]の[[手札]]に[[加え>加える]]、残りを[[墓地へ送る]][[効果]]を持つ。~ [[1:1交換]]に加えて4枚の[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]ができる。~ [[墓地肥やし>墓地を肥やす]]能力は高いものの、[[加える]][[カード]]及び[[墓地へ送る]][[カード]]は[[相手]]に選択権があるのが厄介。~ 例えば[[モンスターゾーン]]が埋まっている時の[[下級モンスター]]、[[リリース]]が揃わない時の[[最上級モンスター]]等は加えても戦力になりづらい。~ また、[[墓地へ送る]]目的で見ると、狙いたい[[カード]]は[[加える]][[カード]]に選ばれやすい難点があり、確実に[[墓地へ送る]]にはもう一手が必要になりがちである。~ 特に[[レジェンドカード]]など複数枚採用できない[[カード]]は[[加える]]・[[墓地へ送る]]ことのどちらも確実に阻止可能なため相性が悪い。~ [[相手]]に[[加えた>加える]][[カード]]がバレるのも欠点で、特に[[罠カード]]の場合奇襲性を損なう[[デメリット]]が大きく、その欠点故[[加える]][[カード]]に狙い打たれやすい。~ 初手などなるべく[[相手]]側の情報が少ない状態で[[発動]]し、[[腐る]][[カード]]を選ばれることを防ぎたい。~ ライバルは[[《天使の施し》]]か。~ あちらは[[墓地へ送る]]枚数こそ少ないが、特定の[[カード]]を[[加える]]又は[[墓地へ送る]]運用を確実に行え、不要な[[手札]]の処理も可能で融通が利きやすい。~ [[手札]]に[[加える]][[カード]]がバレない点も[[罠カード]]を採用する場合には無視できない優位となる。~ -[[遊戯王OCG]]にも登場していた[[カード]]の1枚である。~ [[OCG]]では[[デッキの上]]ではなく、使用者が[[デッキ]]内から選んだ''任意の5枚''という、より[[汎用性]]が高い[[効果]]となっている。~ --その恐るべき性能により20年以上も[[禁止カード]]の地位から動いていない。~ 最強ジャンプ(2026年4月号)では、宣伝文句として「あの伝説のカード」と紹介されており、正に[[レジェンドカード]]に相応しいと言える。~ 流石にこの性能は如何に[[レジェンドカード]]でも許されるものではないため、上記の通り[[デッキトップ]]5枚に[[弱体化]]された。~ --[[OCGのページ>OCG:《苦渋の選択》]]にもあるが、元々の[[カード名]]の意味は[[自分]]が『苦渋の』末に悩んで[[カード]]を『選択』するという意味だったと思われる。~ だが、その[[カード]]パワーの高さから、結局のところは[[相手]]がどれがマシかを悩んだ末に『苦渋の選択』をする[[カード]]になってしまった。~ [[ラッシュデュエル]]では、[[自分]]は[[カード]]を選ぶ余地が無くなり、正真正銘[[相手]]のみが『苦渋の選択』をする[[カード]]である。~ //--[[OCG]]での禁止直前までの評価は「[[相手]]にとって『苦渋の選択』だ」とまで言われていた。~ //[[ラッシュデュエル]]の[[効果]]では[[自分]]が極端に有利になるわけではないので、ようやく本来の意味で[[カード名]]通りになったと言える。~ //寧ろ逆でしょ。ラッシュだと自分はカードを選択する余地がなくなってる //-原作・アニメにおいて―~ //-コナミのゲーム作品において―~ **関連カード [#card] -[[OCG:《苦渋の選択》]] //**このカードを使用する代表的なデッキ [#deck] //-[[【】]] **収録パック等 [#pack] -[[最強ジャンプ(2026年5月号) 付属カード>書籍付属カード#SJ2026]] RD/SJMP-JP062 &size(10){[[Normal Parallel>Parallel]]}; //**FAQ [#faq] //Q:~ //A: //質問だけの投稿は禁止。ここは「質問と、それに対する事務局の回答」の両方を同時に記述する項目です。 //記述する場合、「事務局に電話で回答をもらった日付」「回答メールに記載された日付」「公式データベースに回答が掲載された日付」のいずれかを(05/01/01)のような形式でA:の最後に追加してください。 //未発売カードに限り、『A:(発売をお待ちください)』とセットでコメントアウトに質問を残すことが可能です。 //ルールやカードの処理等についての質問は、公式サイトの「遊戯王カードデータベース」で調べるか、ルール質問BBSを利用してください。 //**外部リンク [#link] //-[[カードデータベース>(ページのURLをいれてください)]]
*《&ruby(くじゅう){苦渋};の&ruby(せんたく){選択};》 [#top] 通常魔法(LEGEND) 【条件】なし 【効果】自分のデッキの上からカードを5枚めくり、お互いに確認する。 相手はその中から1枚を選び、自分はそのカードを手札に加える。 残りのカードは墓地へ送る。 //ソース:https://yu-gi-oh.jp/news_detail.php?page=details&id=2491 [[最強ジャンプ(2026年5月号) 付属カード>書籍付属カード#SJ2026]]で登場する[[通常魔法]]の[[レジェンドカード]]。~ [[デッキの上]]から5枚を[[確認]]し、その中の[[相手]]が選んだ1枚を[[自分]]の[[手札]]に[[加え>加える]]、残りを[[墓地へ送る]][[効果]]を持つ。~ [[1:1交換]]に加えて4枚の[[墓地肥やし>墓地を肥やす]]ができる。~ [[墓地肥やし>墓地を肥やす]]能力は高いものの、[[加える]][[カード]]及び[[墓地へ送る]][[カード]]は[[相手]]に選択権があるのが厄介。~ 例えば[[モンスターゾーン]]が埋まっている時の[[下級モンスター]]、[[リリース]]が揃わない時の[[最上級モンスター]]等は加えても戦力になりづらい。~ また、[[墓地へ送る]]目的で見ると、狙いたい[[カード]]は[[加える]][[カード]]に選ばれやすい難点があり、確実に[[墓地へ送る]]にはもう一手が必要になりがちである。~ 特に[[レジェンドカード]]など複数枚採用できない[[カード]]は[[加える]]・[[墓地へ送る]]ことのどちらも確実に阻止可能なため相性が悪い。~ [[相手]]に[[加えた>加える]][[カード]]がバレるのも欠点で、特に[[罠カード]]の場合奇襲性を損なう[[デメリット]]が大きく、その欠点故[[加える]][[カード]]に狙い打たれやすい。~ 初手などなるべく[[相手]]側の情報が少ない状態で[[発動]]し、[[腐る]][[カード]]を選ばれることを防ぎたい。~ ライバルは[[《天使の施し》]]か。~ あちらは[[墓地へ送る]]枚数こそ少ないが、特定の[[カード]]を[[加える]]又は[[墓地へ送る]]運用を確実に行え、不要な[[手札]]の処理も可能で融通が利きやすい。~ [[手札]]に[[加える]][[カード]]がバレない点も[[罠カード]]を採用する場合には無視できない優位となる。~ -[[遊戯王OCG]]にも登場していた[[カード]]の1枚である。~ [[OCG]]では[[デッキの上]]ではなく、使用者が[[デッキ]]内から選んだ''任意の5枚''という、より[[汎用性]]が高い[[効果]]となっている。~ --その恐るべき性能により20年以上も[[禁止カード]]の地位から動いていない。~ 最強ジャンプ(2026年4月号)では、宣伝文句として「あの伝説のカード」と紹介されており、正に[[レジェンドカード]]に相応しいと言える。~ 流石にこの性能は如何に[[レジェンドカード]]でも許されるものではないため、上記の通り[[デッキトップ]]5枚に[[弱体化]]された。~ --[[OCGのページ>OCG:《苦渋の選択》]]にもあるが、元々の[[カード名]]の意味は[[自分]]が『苦渋の』末に悩んで[[カード]]を『選択』するという意味だったと思われる。~ だが、その[[カード]]パワーの高さから、結局のところは[[相手]]がどれがマシかを悩んだ末に『苦渋の選択』をする[[カード]]になってしまった。~ [[ラッシュデュエル]]では、[[自分]]は[[カード]]を選ぶ余地が無くなり、正真正銘[[相手]]のみが『苦渋の選択』をする[[カード]]である。~ //--[[OCG]]での禁止直前までの評価は「[[相手]]にとって『苦渋の選択』だ」とまで言われていた。~ //[[ラッシュデュエル]]の[[効果]]では[[自分]]が極端に有利になるわけではないので、ようやく本来の意味で[[カード名]]通りになったと言える。~ //寧ろ逆でしょ。ラッシュだと自分はカードを選択する余地がなくなってる //-原作・アニメにおいて―~ //-コナミのゲーム作品において―~ **関連カード [#card] -[[OCG:《苦渋の選択》]] //**このカードを使用する代表的なデッキ [#deck] //-[[【】]] **収録パック等 [#pack] -[[最強ジャンプ(2026年5月号) 付属カード>書籍付属カード#SJ2026]] RD/SJMP-JP062 &size(10){[[Normal Parallel>Parallel]]}; //**FAQ [#faq] //Q:~ //A: //質問だけの投稿は禁止。ここは「質問と、それに対する事務局の回答」の両方を同時に記述する項目です。 //記述する場合、「事務局に電話で回答をもらった日付」「回答メールに記載された日付」「公式データベースに回答が掲載された日付」のいずれかを(05/01/01)のような形式でA:の最後に追加してください。 //未発売カードに限り、『A:(発売をお待ちください)』とセットでコメントアウトに質問を残すことが可能です。 //ルールやカードの処理等についての質問は、公式サイトの「遊戯王カードデータベース」で調べるか、ルール質問BBSを利用してください。 //**外部リンク [#link] //-[[カードデータベース>(ページのURLをいれてください)]]
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