編集テストページ 履歴 #111

2026/03/24 12:20:40

[ 差分 | 現在との差分 | ソース | 復旧 ]

編集テストページ †

 編集のテストが行えるページです。
 新ページ作成の際の草案についてコメントで意見を募集できます。
 草案提出ページと異なり、草案提出者以外の方も編集できます。

利用規約 †

 編集途中の草案(以下、途中草案と表記)をこのページに載せる事を許可する。
 途中草案はリンクを付けず、文章を簡略化しても良い。
 完成した草案は草案提出ページに移動すること。
 途中草案は放置した場合、最終更新日(なければ草案作成日)から1か月で削除される。
 途中草案に関するコメントについてはトップページではなくこのページのコメントフォームに書き込むこと。

【ムーンフォース】 †

デッキの概要 †

 地属性・ギャラクシー族で統一されたムーンフォースを主軸としたリチュアル召喚デッキ。
 ラッシュデュエルでは珍しく墓地アドバンテージを重視しないデッキである。

デッキ構築に際して †

 地属性・ギャラクシー族以外に攻撃・効果に制限がかかりやすく、他の種族・属性は採用しにくい。
 採用するならば最初に効果を発動する、自発的にフィールドから離して攻撃に参加しないといった工夫がいる。

メインデッキのモンスターカードについて †

 リチュアル召喚主軸であり、《心の友だち》はリチュアル召喚先とレベルを合わせる必要がある。
 そのため奇数・偶数レベルをバランス良くしたデッキ構築が求められる。

―地属性・ギャラクシー族

―地属性以外のギャラクシー族
 ムーンフォースのデメリットに引っかかるが、《心の友だち》の素材には使える。

―他の種族

エクストラデッキのモンスターについて †

―リチュアルモンスター

魔法・罠カードについて †

―地属性・ギャラクシー族に関する魔法・罠カード

―ギャラクシー族に関する魔法・罠カード
 【ギャラクシー族】も参照。

―その他の魔法・罠カード

レジェンドカードについて †

―モンスターカード
 ギャラクシー族にレジェンドカードが存在しない以上、制約の回避できるモンスターはいない。
 攻撃面ではまず役に立たないので、効果を使えるモンスターを選びたい。
 腐る心配をするならば敢えて採用しないのも手ではある。

―魔法カード

戦術 †

 ひたすらドローでデッキを回して素材及びリチュアル魔法を確保する。
 他のデッキと異なり墓地リソースをほとんど使わないので手札・フィールドのリソースが物を言う。
 ただし墓地リソースを無視できるかと言えばそうではなく、《悠久の郷-スペクトリカ-》等でも使うので墓地の管理も求められる。
 序盤は《ムーンフォース・リフェット》・《ムーンフォース・シーラ》の効果を活用するために4体以下を維持しておきたい。

 メインアタッカーの《ルナムーンフォース・ドラリア》は高い攻撃力を得られるが、それでも1ターンキルできるほどではない。
 じっくりとリソースを稼ぎ、長期戦を見据えた戦い方をするのがこのデッキと動きとなる。

デッキの種類 †

【LO】軸 †

 大量のドローで長期戦を狙うため【LO】と相性がいい。
 ドローにより《手札抹殺》・《手札活殺》も加えやすく、《ムーンフォース・リフェット》・《心の友だち》でデッキ破壊も行える。
 相手の攻撃をしのぐために罠カードは多めにしたい。

 使用後の《ムーンフォース・リフェット》を《ムーンフォース・ピヨピ》等でデッキに戻し、ドローで再利用する事で複数回のデッキ破壊を狙える。

このデッキの派生 †

【コスモス姫】混合型 †

 墓地のモンスターを素材とする《諧謔のコスモス姫》を採用した型。
 レベル9なので《悠久の郷-スペクトリカ-》で1枚から《ルナムーンフォース・ドラリア》を出せる。

 フュージョン召喚をする場合は墓地のカードを素材とする戦法のためになるべく攻撃力900は墓地に残すようにしたい。

このデッキの弱点 †

 相手の墓地が多いほど強力になるが、逆に言えば相手に逆転のチャンスを許しやすいという事でもある。
 1ターン内に大量展開を得意とするデッキでは溜めた墓地リソースで1ターンキルを決められてしまう。
 長期戦を得意とするデッキなので大量ドローで罠カードを引けるよう立ち回る事が重要。

 ミラーマッチではお互いに墓地を溜めないので《ルナムーンフォース・ドラリア》が動かしづらい。
 耐性持ちが少ない事もあり《ルナムーンフォース・モチ》がよく刺さるので、これを主力としたい。

代表的なカード †

関連リンク †


Last-modified: 2026-06-19 (金) 04:29:22 (128d)