草案提出ページ 履歴 #28

2023/10/06 23:12:20

[ 差分 | 現在との差分 | ソース | 復旧 ]

草案提出ページ †

議論板に提出する完成したページ草案を提出する専用のページです。
編集テストページと違い、完成した草案のみを提出してください。

利用規約 †

 草案ページは基本的には発議者以外は編集禁止である。
 ただし、細かい部分の修正については発議者が編集を許可してもよい。
 その場合は編集前の文章をコメントアウトで残すことを必須とする。
 また、編集を行った旨をスレッドに記載すること。
 編集を許可した場合に発生した問題は草案提出者の自己責任とする。
 草案は放置した場合、最終更新日(なければ草案作成日)から1か月で削除される。


【青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン)】 †

デッキの概要 †

 原作・OCGで今なお根強い人気を誇る《青眼の白龍》をキーカードに据えたデッキ。
 サポートカードやフュージョン召喚も交え、その高い攻撃力で相手を粉砕する。
 《青眼の白龍》自体は単体で【ドラゴン族】に採用できるカードパワーではあったが、ストラクチャーデッキ 究極の青眼伝説発売以降はより特化させた構築が可能となった。

デッキ構築に際して †

メインデッキのモンスターカードについて †

―レベル8・ドラゴン族
 受けられるサポートカードが多く、《ブルーアイズ・ビジョン・ドラゴン》の特殊召喚条件を最も手軽に満たせる。

―それ以外のドラゴン族

―それ以外の種族

エクストラデッキのモンスターについて †

―フュージョンモンスター(括弧内は素材)

魔法・罠カードについて †

―《青眼の白龍》のサポートカード

―相性の良いカード

レジェンドカードについて †

―モンスターカード

―魔法カード

―罠カード

戦術 †

 序盤は墓地肥やしカードや《ロード・オブ・ドラゴン-ドラゴンの絶対者-》によりキーカードを手札・墓地に揃える。
 貯めた墓地リソースで《ソウル・ドレイク》や《青き眼の秘宝》により大型モンスターを出して攻め込んでゆく。
 素材が揃えば《青眼の究極竜》をフュージョン召喚でき、より有利な状況へと立てるだろう。
 効果破壊に対しては《サンクタム・オブ・レジェンド》や《究極の青眼伝説》でカバーするといい。

 《青眼の煌龍》・《滅びの爆裂疾風弾》・《青き眼の秘宝》と除去手段も多く、相手の厄介なカードを取り除きやすい。
 相手フィールドが空いたところに攻撃力3000超えの攻撃を複数体で叩き込めれば1ターンキルも視野に入るほど。

このデッキの派生 †

【魔法使い族】混合構築 †

 相性のいいカードに魔法使い族が多く、下級モンスターを魔法使い族に固める事でサポートカードを使いやすくした構築。
 全体除去の《ダーク・リベレイション》のほか、それを再利用できドラゴン族に耐性も付けられる《破滅の竜魔導士》も採用圏内。
 相手の妨害役として《ことのはの妖精》や《ささやきの妖精》を組み込むのもいい。

このデッキの弱点 †

 墓地への依存度が高いので、必要なカードをデッキに戻されるのは苦手。
 《サンクタム・オブ・レジェンド》である程度カバーできるとはいえ、攻撃力3000を超えるモンスターも増えており、《攻撃の無力化》等で仕留め損ねると返しのターンで攻略されるといった事も起こりうる。
 ミラーマッチでは《サンクタム・オブ・レジェンド》が役に立たず、また相手の《青眼の究極竜》を突破する手段が限られるので、如何にして速攻をかけるかが大事。

代表的なカード †

関連リンク †


Last-modified: 2026-10-24 (土) 22:06:52 (10h)