草案提出ページ 履歴 #82

2025/02/10 11:25:01

[ 差分 | 現在との差分 | ソース | 復旧 ]

草案提出ページ †

議論板に提出する完成したページ草案を提出する専用のページです。
編集テストページと違い、完成した草案のみを提出してください。

利用規約 †

 草案ページは基本的には発議者以外は編集禁止である。
 ただし、細かい部分の修正については発議者が編集を許可してもよい。
 その場合は編集前の文章をコメントアウトで残すことを必須とする。
 また、編集を行った旨をスレッドに記載すること。
 編集を許可した場合に発生した問題は草案提出者の自己責任とする。
 草案は放置した場合、最終更新日(なければ草案作成日)から1か月で削除される。


【アニマジカ】 †

デッキの概要 †

 光属性・獣族のアニマジカを中心としたデッキ。
 レベル上昇に関わる効果を持ったモンスターが多い事が特徴。

デッキ構築に際して †

メインデッキのモンスターカードについて †

―光属性・獣族

―それ以外のモンスター

魔法・罠カードについて †

―光属性・獣族のサポートカード

―それ以外の魔法・罠カード

レジェンドカードについて †

―モンスターカード

―魔法カード

戦術 †

 序盤はレベル3アニマジカでキーカードを揃える事を意識する。
 《アニマジカ・ガードナー》で蘇生・サルベージ用の墓地リソースを得て、《アニマジカ・トレーダー》や《アニマジカ・コイン》でアタッカーを揃えていく。

 最上級モンスターが揃ったらその効果でフィールドを制圧していく。
 《アニマジカ・リーダー》でレベル4アニマジカを蘇生し、それをリリースして《アニマジカ・ウィップ》・《アニマジカ・シューター》で攻める。
 アニマジカはレベルに関わる効果が多く、レベル4アニマジカや《アニマジカ・コイン》でレベルを上げる事で《アニマジカ・ウィップ》・《アニマジカ・シューター》の効果も強力になる。
 素の状態でもレベル6以下に対しては効果が良く通るため、【エクスキューティー】・【ベリーフレッシュ】といったデッキには優位を保てる。
 《アニマジカ・ダブルセイバー》がいれば《エクスキューティー・キャッチ!》や《ベリーフレッシュ・スイミング》も警戒せずに済む。

 相手ターンには《アニマジカ・ナイト》で守ったり、《アニマジカ・ソーサラー》で戦闘破壊されづらくして対策する。
 それらと同時に《アニマジカ・マジェスティ》も合わせる事でレベルの高いモンスターの行動を封じ、優位に立つ事ができる。

このデッキの弱点 †

 全体的にモンスター効果に頼る面が大きく、裏側守備表示化に弱い。
 展開の軸となる《アニマジカ・リーダー》を始め、永続効果を持つレベル4を封じられると他のアニマジカにも影響が出てくる。
 この点は《アニマジカ・ダブルセイバー》である程度フォローできるため、《レジェンド・ストライク》等で早めに用意したいところ。

 効果の性質上自身よりレベルの高い相手に対しては何かしらのコンボが必須となる。
 レベル7・8であればレベル4アニマジカ1体で済むが、それ以上はレベル4アニマジカ2体あるいは《アニマジカ・コイン》が必要になる。
 特段苦手なのはレベル12のモンスターであり、それらはレベルを限界まで上げた上で《アニマジカ・シューター》や《アニマジカ・ウィップ》の効果が通ってようやく戦闘破壊できる程。
 レベル10のマキシマムモードも勝てないわけではないが苦手な部類であり、表示形式の変更を行えないので《アニマジカ・シューター》による除去ができず、《アニマジカ・ウィップ》に一任する事になる。
 【マキシマム召喚】相手にはマキシマム召喚をされる前に速攻を仕掛ける事を意識し、《アニマジカ・ソーサラー》のような攻めに秀でたカードを用いたい。
 あるいはサイドデッキから《風帝ライザー》・《強制脱出装置》のような除去カードを投入するのも手。

代表的なカード †

関連リンク †


Last-modified: 2026-10-24 (土) 22:06:52 (10h)