2025/02/11 02:50:10
[ 差分 | 現在との差分 | ソース | 復旧 ]機械族 †
名前通り機械をモチーフとした種族。
デッキ改造パック 超速のラッシュロード!!で初登場し、悠久のギャラクティカまでに156種類が登場している。
基礎データ †
- 種類数の内訳(大会賞品限定を除く)
- 属性別
- 原作・アニメにおいて―
アニメSEVENSにおいて、真実爆朗(バクロー)、田崎ギャリアン、カイゾーがメインで使用する種族。
また、主人公の遊我もマグナム・オーバーロードや《最強戦旗エースブレイカー》など、この種族の大型モンスターの使用比率が高い。
- アニメゴーラッシュ!!においては、王道遊飛、田崎ギャリクソン(田崎さん)、ダマムーがメインで使用する種族。
- この種族に関する条件・効果を持つカードが以下の通り多数登場している。
- 効果モンスター:《ジョインテック・アルパンチノ》・《ジョインテック・カッタールノ》・《ジョインテック・プテロマット》・《ドリル・タイガー》
- 通常魔法:《緊急出撃》・《コインテック・ラッキーラッシュ》・《ジョインテック・チェンジ》・《ジョインテック・ワークショップ》・《ジョイント・パッション》・《ジョイントリック》・《タマランダ》・《タマー・ボンド》・《トンネルネード・バスター》・《ハイブリッドライブ・サイクル》・《ハイブリッドライブ・リペア》
- 装備魔法:《ジョインテック・アーマー》・《ジョインテック・スクラップブラスター》・《セレブレス・デスワイズ》・《聖掘の削岩機》・《ハイブリッドライブ・ブラスター》
- 罠カード:《グランマシン・リブート》・《コインテック・パワーユニット》・《コインテック・リバース》・《ジョインテック・タッグパワー》・《ジョインテック・テイルスイング》・《ジョインテック・バックハッスル》・《ジョインテック・メリーゴーランド》・《ハイブリッドライブ・シャッター》・《パワー・リターン》・《リバース・テック・バースト》
関連リンク †
※がついているカードは対応するカード一覧が、そのページにあります。
- 《古代の機械蠍尾獣》(地属性)
- 《SPシャイン・ガード》
- 《お掃除マシン・ゴーガイン》(地属性)(通常モンスター)
- 《最強旗獣カノンライノ》(光属性)(通常モンスター)
- 《支援ユニット-クマミミ》(地属性)
- 《ランドポーター・マックス》(マキシマムモンスター/地属性)
- 《グランド・ケルベロス》(地属性)
- 《最強戦旗ゴールドラッシュ》(通常モンスター)
- 《サイコ・ショッカー・アンプリファイド》
- 《ジョインテック・ヒーロー》(地属性)
- 《ドリリング・マンドリル》
- 《ハイブリッドライブ・バリアテイル》
- 通常魔法
- 《古代の整備場》(攻撃力・守備力が同じ数値の効果モンスター/地属性)
- 《お母さんの嵐》
- 《機動砕撃 ギア・クラッシャー》(地属性)
- 《機動配備 ギア・スタート》(マキシマムモンスター/レベル4/地属性)
- 《サイバー・エントリー》(光属性)
- 《サイバー・ラッシュ・フュージョン》(光属性)
- ※《重騎屋戦法》(効果モンスター/地属性)
- 《ジョインテック・ジョイント》(フュージョンモンスター/レベル9以下/地属性・闇属性)
- 《超電磁マキシマム》
- 《名刺しの命死交換》(レベル5以下)
- 《ハイブリッドライブ・バックフュージョン》
- 《ハイブリッドライブ・リストラクト》(地属性)
- 《パワー・ボンド》(フュージョンモンスター)
- 《マシン・インスペクター》
- 《最強戦旗ゴールドラッシュ》(効果モンスター)
- 《ジョインテック・アークスコーピオ》
- 《ジョインテック・ステゴサイロス》(地属性)
- 《ジョインテック・スパイクセンチピード》(レベル5以上/地属性)
- 《ハイブリッドライブ・スクリュードライバー》
―機械族のシリーズカード
―機械族のレジェンドカード
―機械族のマキシマムモンスター
―機械族のフュージョンモンスター
- 《キメラテック・オーバー・ドラゴン》
- 《ジョインテック・キラースティンガー》
- 《ジョインテック・トライ・ダイナベース》
- 《ジョインテック・バーストドラゴン》
- 《ジョインテック・ファイター》
- 《サイバー・エンド・ドラゴン》
- 《サイバー・タクティカル・ドラゴン》
- 《サイバー・ツイン・ドラゴン》
- 《サイバー・ラッシュ・ドラゴン》
- 《漆黒シャイン王Gアークトーク》
- 《ニコタマボット》
- 《報道艦轟鎧號 疾風迅雷》
- 《マッハメガファルコン》
- 《迷宮の魔戦車》
―その他のリンク