2025/05/01 19:03:07
[ 差分 | 現在との差分 | ソース | 復旧 ]効果 モンスター †
キミの剣となり盾となって戦ってくれるのがモンスターだ。
効果を持たない「通常モンスター」と、特別な効果を持った「効果モンスター」がいるぞ。
(公式サイトより引用)
モンスターの【効果】が使える回数 †
フィールドのモンスターの【効果】は、そのモンスターがフィールドに表側でいる限り1ターンに1度だけ効果を発動できるぞ。
(公式サイトより引用)
モンスターカードのうち、効果を持つカードのこと。
【魔法使い族/効果】のように、カードの種族の右側に「効果」と書かれている。
カードの枠の色はオレンジ色。
モンスター効果を持つ代わりに攻撃力や守備力は同じレベルの通常モンスターより低め。
戦闘での活躍を期待するよりは、効果を使った後にアドバンス召喚のリリースに使用し、上級モンスター召喚の布石に使うと良い。
ただし攻撃力強化系のモンスター効果を持つ効果モンスターは、状況次第で通常モンスターよりも高い攻撃力が得られるものもある。
《サイバー・ドラゴン》のように効果として扱わないテキストだけを持つモンスターも効果モンスターとして扱う。
一方、《迷宮の魔戦車》のような素材しか持たないモンスターは、効果モンスターでも通常モンスターでもない、効果モンスター以外のモンスターに該当する。
関連カード †
※がついているカードは対応するカード一覧が、そのページにあります。
- 《アストロレスキュー》(レベル8以下)
- 《古代の機械猟犬》
- 《エクリケラス・ドラコーン》(レベル6以下)
- 《カイザー・トリビュート》(レベル3~8)
- ※《スプリッター・スライム》(レベル4/攻撃力1500以上)
- 《星帝家臣ヘーベ》(レベル6以下)
- 《不遜のアインビー》(攻撃表示)
- 《マジニカル・ファンタスティック》(レベル2)
- 《マスドクロ》(闇属性/悪魔族/攻撃力0/守備力0)
- 《マッドレア・アクエラ》(レベル6)
- 《星帝エストローム》(レベル6以下)
- 《アニマジカ・コイン》(元々のレベル6以下)
- 《嵐を呼ぶサンダービート》(レベル8以下)
- 《古代の整備場》(攻撃力・守備力が同じ数値/地属性/機械族)
- 《覚悟》(攻撃力2500)
- 《光焔盤上》
- 《彩光のリフ》(レベル7)
- 《サクリフィシャル・サモン》(元々のレベル7以上/攻撃力1600以上)
- ※《重騎屋戦法》(地属性/機械族)
- 《守破離剣》
- 《7シフト》(レベル7以下)
- 《ダークマター・ストーム》(闇属性/ギャラクシー族)
- 《魔殲光》
- 《ミート・アンド・グリード》
- 《メイドのいたずら》(レベル7)
- 《怒ロック》
- 《カウンター・バック》(攻撃力2300以上)
- 《キングス・オーソリティ》(レベル4以上)
- 《シャイニーシェイディー》
- 《聖塔の危機》(レベル8以下)
- 《ドラゴニック・ドミネーション》(レベル8以下)
- 《背誤射撃》(レベル6以下)
- 《マジカル・リトリビューション》(レベル8以下)
- 《アニマジカ・ウィッチ》(レベル7・8/光属性)
- 《インタースプライム》(レベル7・8)
- 《SPアシスタント・ヒーヤ》(炎属性)
- 《ソウル・ドレイク》(レベル4以下)
- 《ドラゴニック・ガイスト》(レベル4以下)
- フュージョンモンスター
- 《現夢中のシルビクス》(レベル7~9/昆虫族)
- 《栄華夢中のシルビクス》(レベル7~9/昆虫族)(昆虫族)
- 《トランザム・アサルトライナック》(レベル7以外/ギャラクシー族)
- 《トランザム・バスターライナック》(レベル7・8/ギャラクシー族)
- 《夢中のラーヴァ》(レベル6以下/昆虫族)
効果モンスターのレジェンドカード †
- 《アビス・ソルジャー》
- 《ウミノタウルス》
- 《E・HERO プリズマー》
- 《カードガンナー》
- 《光鱗のトビウオ》
- 《漆黒の戦士 ワーウルフ》
- 《スナイプストーカー》
- 《魂を喰らう者 バズー》
- 《ツインバレル・ドラゴン》
- 《時の魔術師》
- 《トリプル・ヴァイパー》
- 《炎を支配する者》
- 《放浪の勇者 フリード》
- 《マジシャンズ・ヴァルキリア》
- 《ミラージュ・ドラゴン》
- 《ものマネ幻想師》
- 《RAMクラウダー》
- 《百獣王 ベヒーモス》
- 《古代の機械巨人》
- 《ギルフォード・ザ・ライトニング》
- 《創世神》
- 《超伝導恐獣》
- 《堕天使ゼラート》
- 《バスター・ブレイダー》
- 《ヘルフレイムエンペラー》
- 《海竜-ダイダロス》
- 《リボルバー・ドラゴン》