2025/08/31 01:57:15
[ 差分 | 現在との差分 | ソース | 復旧 ]地属性 †
現実世界で言う「人間」「自然生物」「機械」がこのイメージを持ちやすい。
戦士族・獣族・獣戦士族といった「哺乳類」や植物族・昆虫族・岩石族といった「自然」を連想させるもの、日常風景になじみのある「機械」そのままの機械族がこの属性の割合が高い。
カードデザインとして汎用性が高いため自然と母数も多くなっている。
一方で偏りも酷く、メインデッキに入る種族内で地属性だけいないという種族が風属性と同じく一番多い。
特に「陸棲生物」と対極の水属性周りとのデザインは難しく、遊戯王OCGでも地属性で水族・魚族・海竜族は全体で見ても非常に数が少ない。
- 原作・アニメにおいて―
アニメSEVENSでは、真実爆朗(バクロー)・田崎ギャリアンがこの属性の機械族を、スイーツ過去子がこの属性の炎族を、ユウランがこの属性の戦士族を中心とした【ウォールバーン】を使用している。
関連リンク †
※がついているカードは対応するカード一覧が、そのページにあります。
- 効果モンスター
- 《OTSレインペイル》(フュージョンモンスター)
- 《アニマル・ドクター リリー》(攻撃力400/守備力1500)
- 《古代の機械猟犬》(攻撃力・守備力が同じ数値のフュージョンモンスター/機械族)
- 《古代の機械軍医》(永続効果を持つモンスター/機械族)
- 《隕石竜の雛》(ドラゴン族/攻撃力1800)
- 《ウォーターミラー・サーペント》(レベル7/ドラゴン族)
- 《覚醒のステゴケラトプス》(恐竜族/攻撃力1100)
- 《花牙美人のゲッカ》(通常モンスター/植物族)
- 《花牙祭のジャスミン》
- 《恐竜駕ダイナ-トプス》(マキシマムモンスター/恐竜族)
- 《幻刃走兵トレイロン》(マキシマムモンスター/幻竜族)
- 《ジョインテック・レオ》(レベル7以上/機械族)
- 《ドラゴニック・ガイスト》(レベル7/攻撃力2500)
- 《ドラゴニック・スカウト》(レベル7/ドラゴン族)
- 《永遠のルリグラ》(レベル9/魔法使い族)
- 《プランティングピクシー》(植物族)
- 《ママボット》(レベル7以上/機械族)
- 《冥跡のジュンディー》
- 《モーム》
- 《ラピッド・キャリアース》(機械族)
- 《花牙疾走のクノイチ・エトランゼ》(通常モンスター/植物族)
- 《花牙蘭獅子ガジュウ丸》(レベル8以下)
- 《機動砦のバスキュール》(通常モンスター)
- 《グランド・ケルベロス》(機械族)
- 《ジョインテック・ヒーロー》(機械族)
- フュージョンモンスター
- 《古代の機械超巨人》(元々の攻撃力・守備力が同じ数値のモンスター/元々のレベル8/機械族)
- 《ジョインテック・ファイター》(レベル7/機械族)
- 《F・G・D》
- 《箒の英雄》
- 《メテオ・スウォーム・ドラゴン》(ドラゴン族/攻撃力1800)
- 通常魔法
- 《古代の整備場》(攻撃力・守備力が同じ数値の効果モンスター/機械族)
- 《機動砕撃 ギア・クラッシャー》(機械族)
- 《機動配備 ギア・スタート》(マキシマムモンスター/レベル4/機械族)
- ※《重騎屋戦法》(効果モンスター/機械族)
- 《ジョインテック・ジョイント》(フュージョンモンスター/レベル9以下/機械族)
- 《真花牙分身》(レベル7/植物族)
- 《ゼラの探索》(通常モンスター/レベル4/攻撃力1600)
- 《先の兆し》(通常モンスター)
- 《タマー・ボンド》(レベル7/機械族)
- 《タマタマガチャンス》(機械族)(レベル7/機械族)
- 《タマランチャー》(レベル1/[機械族]]/攻撃力200/守備力0)
- 《渡来古討つデカコレーション》(炎族)
- 《ハイブリッドライブ・リストラクト》(機械族)
- 《メデーアの秘薬》(レベル9/魔法使い族)
- 《リリーの注射器》(攻撃力400/守備力1500)
- フュージョンモンスター
- 《古代の機械超巨人》(元々の攻撃力・守備力が同じ数値のモンスター/機械族)
- 《ウィスニャーリング・フェアリー》(レベル4以下)
- 《セブンスロード・チャームウィッチ》(レベル1/魔法使い族)
- 《トライブミラー・ドラゴン》(レベル7/ドラゴン族)
- 《メテオ・スウォーム・エントリー・ドラゴン》(レベル6以上)
- 《メテオ・スカル・デーモン》(ドラゴン族/攻撃力1800)
―地属性のシリーズカード
―地属性のレジェンドカード
―地属性のマキシマムモンスター
―地属性のフュージョンモンスター
―地属性のリチュアルモンスター
―その他のリンク