2025/09/14 17:39:54
[ 差分 | 現在との差分 | ソース | 復旧 ]ドロー †
デッキの上からカードを引いて手札に加えることを「ドロー」と言うぞ。
ラッシュデュエルでは毎ターン手札が5枚になるようにドローする。
また手札が元々5枚以上あった場合は1枚だけドローする。
(公式サイトより引用)
デッキの上からカードを引くこと。
毎ターンのドローフェイズに行う通常のドローのほか、《ミスティック・ディーラー》などのドローを行うカードの効果を使用して行うこともできる。
- デッキの上を操作する効果を交えることで、ドローの結果を確定させることもできる。
その場合、自分のデッキの上には有利になるカード、相手のデッキの上には不都合なカードが置かれるように操作することが基本となる。
- 原作・アニメにおいて
アニメではキーカードを引く力を高めるため、いくつかの作品で素振りなどの修業を行う描写がされることもある。
アニメSEVENSでも第5話・第28話でルークがドローの修業を行っていた。
- 「遊我vsロア」戦では、「《セブンスロード・マジシャン》をドローしたら遊我は負けになる」という状況をロアが作り出している。
その上で相手プレイヤーにドローさせるカードを複数使用し、ルールによる勝利を狙ったプレイングを見せている。
- 第31話に登場した有栖川ジャンゴは、デッキを全て没収されたショックにより、定期的にドローをしないと禁断症状が出る体質になっている。
「vsルーク」戦ではその症状により必要以上のドローをしようとして、ギャラリーに止められるシーンも見られた。
- 第67話の「ザ☆ユーガメン(遊我)vsザ☆ルークメン」戦では、遊我がデッキに無い《フュージョン》をドローしなければ負けの状況となった。
この時、流星群が遊我の元に落下し、その中に入っていた《フュージョン》をドローして逆転勝利に繋げる奇跡的な出来事が起きている。
このドローは「行く手を阻む常識も…確率も…大気圏も!ザ☆ユーガメンのドローで切り開く!流星のミラクルドロー!」と専用口上付きでの特殊な演出が見られた。
ドローを行う効果を持つカード †
カッコ内はドローする枚数。
指定がない場合はドローする枚数は1枚。
―自分がドロー
- 効果モンスター
- 《アトロン》
- 《アニマジカ・ウィッチ》(条件で見せたモンスターの数)
- 《アビスカイト・アンジュ》
- 《アビスレイヤー・ヴォジャノーイ》(1枚/自分の墓地にモンスターがいない場合、さらに1枚)
- 《アメイジング・ディーラー》(3枚)
- 《アンダーディーラー》
- 《古代の機械給兵》
- 《古代の機械軍医》
- 《いとをかしとり》
- 《イマジナリー・リアクター》(2枚)
- 《インターステライヴ》
- 《インパクター・コメット》
- 《ヴィブラ・ブリガンド》
- 《移り気の女神》
- 《エクスキューティー・メイト》
- 《E・HERO バブルマン》(2枚)
- 《円熟の黒魔術師》
- 《カードガンナー》
- 《カオス・クールスター》
- 《花牙祭のジャスミン》
- 《カタオモイルカ》
- 《火燃精ホット》(効果で炎族が2体以上墓地へ送られた場合、さらに1枚)
- 《カルイルカ》
- 《冠狙楽姫トロンボウ》
- 《ギャラクティアラ・イブ》(1枚/自分の墓地のモンスターが3体以下の場合、さらに1枚)
- 《ギャラクティカ・ジャメイヴュ》
- 《救惺の巫女》
- 《グラビティアラ・アイ》
- 《クラフター・ドローン》
- 《緑眼の星猫》
- 《ケミスペット・ワンコ》(1枚/条件で炎族・水族・雷族2体を墓地へ送った場合、さらに1枚)
- 《賢帝近衛兵》
- 《幻刃闘士ミキサ》
- 《幻刃妖精ピッケロン》
- 《号令のナリキング・レックス》
- 《コクーン・キング・ビートル》
- 《コバルト・コボルト》
- 《混沌の翼竜》
- 《ザ☆クローン》
- 《サイバー・グリフォン》
- 《サイバー・サーペント》
- 《サイバー・フィッシュ》
- 《サイバースパイス・ターメリック》
- 《深海竜バットイール》(条件で見せたモンスターの数)
- 《SPアシスタント・ヒーヤ》(1枚/効果で《SPアシスタント・アーチ》をデッキの下に戻した場合、さらに2枚)
- 《ゼプトロン》(2枚)
- 《セブンスロード・ウィズ》
- 《セブンスロード・エンチャンター》
- 《洗銃士ウォッシューター》
- 《蒼救騎士 セイル》
- 《ソラプヨ》
- 《ダークネス・パパラッチ》(相手フィールドのレベル7以上のモンスターの数)
- 《ダークマター・ロックドール》
- 《デーモン・ウォリアー》
- 《デーモンの呪術師》
- 《手縫いドラコ》
- 《ドスオドン》
- 《トライアド・ドラゴ》
- 《ドラモスの幼虫》
- 《トレジャー・ドラゴン》
- 《ハーピィ・シニョーラ》
- 《ハーピィ・レジーナ》
- 《ハイヒー・プリーステス》
- 《はぐれ使い魔術師》
- 《氷花の鯉》
- 《フェニックス・ディーラー》
- 《フェニックス・ドラグーン》
- 《フュージョニック・リヴァイバーン》
- 《フラッシュ・ボルチック》
- 《ブレイン・ハーベスター》(条件で墓地へ送ったモンスターの数)
- 《ベリーフレッシュ・リッチ》(1枚/効果の条件で「水族/元々の攻撃力100」を墓地へ送った場合、さらに1枚)
- 《ボルト・グリフォン》
- 《舞踊る恵雷の精霊》
- 《蒔きつきのアルピリス》
- 《未来占者》
- 《Mr.アルケ》
- 《ミスティック・ディーラー》
- 《雅な金鳥》
- 《夢中のパピヨン》
- 《名匠 虎鉄》
- 《冥跡のジュンディー》
- 《メック・テリジノラプトル》
- 《ヨクトロン》(3枚)
- 《ラヴ・アーネラ》
- 《リズミカル・パフォーマー》
- 《流聖のプリアージュ》
- 《レジェンド・スカウト》
- 《惑精のエウアース》
- 《アビスレイヤー・マカラ》
- 《URアシスタント・アーチ》
- 《サイクリンネ》
- 《寿司天使ドラゴンロール》
- 《デーモンの槍兵》
- 《ネクメイド・ナナ》(2枚)
- 《ピーコック・ハイトロン》(2枚)
- 《P・M レノアール》
- 《プリファライヤー》(3枚)
- 《ランドポーター・マックス》
- 《ロイヤルデモンズ・グランジ》
- 《アトラシュート・ハイドロン》
- 《アビスレイヤー・クインティアマット》
- 《火麺上忍カエダマゴックブート》
- 《火麗鳥ハルピュイア》
- 《サイコロの大剣士》
- 《獣軌動メガ・エレファント》
- 《清浄の蛇姫》
- 《穿撃竜バンカー・ストライク》(相手フィールドのモンスターの数)
- 《大逆転の女神》
- 《治療の神童 ディアン・ケト》
- 《バニシング・ヘリアカルライザー》
- 《ブラック・ボルケーノ・ドラゴン》
- 《地獄河童リバースプリンター》
- 《マグネ・シタデルポッド》
- 《夢幻重騎ビルド・ドラグーン》
- 《夢中のロザリア》
- 《ライトニング・ボルカイト》
- 《連楽鬼サンセツコントラ》(3枚)
- マキシマムモンスター
- 《幻竜重騎ウォームExカベーター[R]》(1枚/効果でフィールド魔法を破壊した場合、さらに1枚)
- 《超魔軌道マグナム・オーバーロード[L]》(3枚)
- 《終焔魔神ディスペラシオン》(2枚)
- フュージョンモンスター
- 《エクスキューティー・レイア・F》
- 《E・HERO ヘリオスフィアー》
- 《エンドレス・ロマンス・ブリッツ》(3枚)
- 《華蝶風彩のプロフェシーフレイル》
- 《火麺特忍ニクマシゴックブート》
- 《環幻楽姫アクションメロディ》
- 《ギャラクティアラ・F・イブ》
- 《ケミカルキュア・パープル》(手札コストにした魔法・罠カードと同数)
- 《サイバー・ラッシュ・ドラゴン》(5枚になるように)
- 《漆黒シャイン王Gアークトーク》
- 《疾風の竜騎士ガイア》
- 《瞬苛闘奏のバンディーヴァ》
- 《スプレンディッド・Fマスター》(1枚または2枚)
- 《セレブローズ・ゴシップ・ウィッチ》
- 《パーミリンド・ハイクロトロン》
- 《フェンリルリッター・ソル》
- 《魔導騎士-セブンス・パラディン》
- 《メタリオン・キングコブラスター》(2枚)
- 《メタリオン・ゲニウスター》
- 《ランプの炎麗メルエル》
- 通常魔法
- 《OTSフレアフラックス》
- 《アツアツをお届け》
- 《虚鋼演機名優》
- 《イルカの宝箱》(相手フィールドにレベル7モンスターがいればさらに1枚)
- 《イントルード・ビートル》
- 《ヴォルカライズ・コンパウンド》(1枚/自分フィールドにマキシマムモードのモンスターまたは装備魔法がある場合、1枚)
- 《エクスキューティー・スカウト!》(2枚)
- 《エレメンタル・サーキュレーション》(3枚)
- 《オジギプス》
- 《オトモダチ!》
- 《花牙紫吹》
- 《花牙蘭舞》
- 《火麺ドローっと濃厚返しの術》(条件で墓地へ送った枚数/自分フィールドに「通常モンスター/炎族」がいればさらに1枚)
- 《カリス・マジック-エレガントチェンジ》(自分墓地のモンスターが4体以上ならばさらにもう1枚)
- 《キングス・グリード》(2枚)
- 《クラッピング・サンダー》
- 《クリボットリプル》(2枚)
- 《顕現の秘儀》
- 《幻刃剣匠》
- 《ゴースト・サイクロン》
- 《傲慢な壺》(2枚)
- 《強欲なサイコロ》(効果で振ったサイコロの出た目の数)
- 《強欲な壺》(2枚)
- 《コスモス姫のお戯れ》(2枚)
- 《サイバー・ヴァリエーション》(2枚)
- 《サイレント・ラーニング》
- 《サインプリンティング》
- 《サタニウスの宝珠》(2枚)
- 《死地高揚》
- 《七宝船》(1枚/条件でレベル7のモンスターを墓地へ送った場合、さらに1枚)
- 《ジュラシック・ドロー》(2枚)
- 《神秘の海》
- 《ステマジック》(1枚/条件で魔法カードを墓地へ送り、自分のライフポイントが1000以下の場合、さらに1枚)
- 《ストレンジ・アトラクター》(2枚)
- 《スペース・コール》
- 《スペース・レゾナンス》
- 《セツリの流転》
- 《先の兆し》(1枚/自分フィールドに「通常モンスター/地属性」が2体以上の場合、さらに1枚)
- 《双海潮流》
- 《ダークネス・リチェアル》
- 《タマランチャー》(1枚/条件で「レベル1/地属性/機械族/攻撃力200/守備力0」を墓地へ送った場合、さらに1枚)
- 《帝王の凱歌》(2枚)
- 《天使の施し》(3枚)
- 《天使のもろこし》(2枚)
- 《天帝の威眼》
- 《天の加護》(2枚)
- 《ドリームチケット》
- 《トレード・イン》(2枚)
- 《貪欲な壺》(2枚)
- 《成金ゴブリン》
- 《はぐれ集会》(1枚/墓地に《はぐれ使い魔》・《まぐれ使い魔》が合計2体以上いる場合、さらに1枚)
- 《バックビート》
- 《B・B・B》
- 《秘密カイザン》(3枚)
- 《フィッシャーランチャー》
- 《吹き抜ける風》(1枚/自分フィールドに「風属性・攻撃力1800以上」が2体以上の場合、さらに1枚)
- 《プログレス・ポッター》(自分の墓地の《プログレス・ポッター》・《貪欲な壺》の種類の数まで)
- 《ヘビー・コンダラー》(1枚/自分または相手フィールドにフィールド魔法が存在する場合、さらに1枚)
- 《マグネット・サンダーチャージ》(2枚)
- 《魔将布陣器》(3枚)
- 《マシン・インスペクター》
- 《魔導書棄却》
- 《幻の三角スケール》(2枚)
- 《魔力抽出》(1枚/「闇属性/魔法使い族/攻撃力2000または2500」を1体見せた場合、さらに1枚)
- 《夢翔の愛》(2枚)
- 《メイドのいたずら》(効果で戻した「効果モンスター/レベル7」モンスターの数)
- 《モンスター招集》
- 《ヤマタノツルギ》
- 《ライトニング・ボルチャージ》
- 《リカバリー・フォース》
- 《リターン・オブ・ドラゴン》
- 《受け継がれし一閃》
- 罠カード
- 《海豚反撃》
- 《ゴールド・ラッシュ》(3枚)
- 《強欲な大亀》(2枚)
- 《コスモス姫のご就寝》(2枚)
- 《自己回避》(2枚)
- 《JAM:Pキャッチ!》(6枚になるように)
- 《神疑の光来》(2枚)
- 《7チャンス》(3枚)
- 《第六感》(サイコロの出た目の数)
- 《デッド・オア・ライナック》
- 《手札増刷》(5枚になるように)
- 《任務完了》(5枚になるように)
- 《ノーバディ・スキャットシーフ》(3枚)
- 《ブーストレスキュー》(2枚)
- 《フィッシャーチャージ》
- 《メイドの土産》(2枚)
- 《量子ホール》(2枚)
―相手がドロー
- 効果モンスター
- 《タイバン・ブルーマイ》(5枚になるように)
- 《ナイトブリンガー・ドラゴン》(2枚)
―お互いがドロー